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icon卒業論文

2016年度

漫才におけるフィラーの機能-「ナイツ」と「博多華丸・大吉」をデータとして-   総合政策学部 荘林豪

漫才における間の機能-「ナイツ」をデータとして-   総合政策学部 森野峻輔

役割語によるユーモア生起-漫才コンビNON STYLEをデータとして-   環境情報学部 加藤花乃

M-1グランプリ歴代優勝者からみるボケとツッコミの漫才分析   環境情報学部 草野美木

なぜSHARPの公式Twitterは人気があるのか -読み手との距離に着目して-   環境情報学部 久島彩希

ロボット漫才におけるユーモア生起 -不適合理論による漫才スタイルの比較分析-   環境情報学部 日比野太郎

高齢者向けレクリエーションの前説において 協力的態度をどう引き出すか -介護施設利用者を対象として-   環境情報学部 宮沢司

字幕翻訳における 「役割語」の使用とその効果 -ジェンダーに着目して-   環境情報学部 本林桜子

漫才コンビ「トレンディエンジェル」は どのようにコンプレックスを 笑いに昇華させているのか?   環境情報学部 守淳史

 

 

2015年度

察しのコミュニケーションにおける言外の意味 -映画「魔女の宅急便」をデータとした日米比較-  総合政策学部 秋元梨沙

人はどのようにイジリ行為を働くのか -ポライトネスの観点から-  総合政策学部 岩間雄飛

植松努のプレゼンテーションはなぜ聴き手を惹きつけるのか -間の観点から -   総合政策学部 神田れいみ

マツコ・デラックスは毒舌なのになぜ人気があるのか -会話スタイルに着目して-  総合政策学部 末永朱音

円滑な3人会話に見られるコミュニケーション・ストラテジー -フロアと話者交代に着目して-  総合政策学部 鈴木郁実

池上彰はどのように例えているのか -社会問題の説明をデータとしたレトリック分析 -  総合政策学部 高松奈々

「アドリブの笑い」と「練られた笑い」のユーモア生起に関する比較分析 -相互テーマ展開構造の観点から-  環境情報学部 犬井章文

マジックはどのように人を惹きつけているのか -不適合理論の観点から -  環境情報学部 笠原健人

有吉のツイッターは毒舌なのになぜ人気なのか -松本人志,宮迫博之との比較から-  環境情報学部 川崎彩

HIKAKINはターゲット層に向けてどのような話し方をしているのか -会話の公理の観点から-  環境情報学部 釣田洋平

 

 

2014年度

プロの朗読家は聴き手を どのように惹きつけているのか -『羅生門』をデータとした「間」の分析-  総合政策学部 秋山優

どうすれば 若者が民謡に興味を持つのか  総合政策学部 浅野咲千絵

「アメトーーク」における吉村はなぜ「おいしい」のか -「動的なキャラクタ」および「不適合理論」に着目して -   総合政策学部 荒川好美

上下関係における笑いの役割 -敬意表現と笑いの共起に着目して-  総合政策学部 遠藤健太

すべり笑いはなぜおもしろいのか - 「すべる話」をデータとして  環境情報学部 京河凌平

「素敵な人」はどのような会話行動を取っているのか - 二者間の友人会話をデータとして -  環境情報学部 末吉由佳

テレビゲームの協力プレイがもたらす親子へのコミュニケーション影響 -成員カテゴリー化装置の観点から-  環境情報学部 高草真生

高田社長はどのように視聴者を惹きつけているのか - 発話者の視点取りとジェスチャーに着目して -  総合政策学部 林田彩佳

Twitterでの「煽り」はどのように行われるのか -「からかい」の相互行為的達成に着目して-  環境情報学部 林大祐

なぜDJポリスは渋谷の騒動を鎮圧できたのか -ポライトネス理論の観点から-  環境情報学部 原口遼

キャラ的コミュニケーションにおける「いじられキャラ」といじめの関係 - ニコニコ生放送をデータとした出演者自身によるキャラ分析  総合政策学部 松原悠香

なぜ何気ないツイートをふぁぼるのか - RTとふぁぼにおける言語使用のメカニズムと話者構造  総合政策学部 村瀬健太

 

 

2013年度

ユーモアはどのようにして経験されるのか-「すべらない話」をデータとして- / 環境情報学部 荒井優希

コンテンツが宣伝対象商品とは無関係に見える広告の認知効果 / 総合政策学部 植野峻彰

年上の部下に対して指導者はどのような配慮行動をとるのか ー大学の吹奏楽サークルにおける指揮者と団員をデータとしてー / 江副文菜

Twitterにおける炎上ーリツイートと集団極化現象の観点からー / 金子航平

なぜローラの「タメ口」は受け入れられるのか ーポライトネス理論からの考察ー / 坂本祐輝

「ほめ」の場面においてローラはどのように応答するのか ー「徹子の部屋」をデータとしてー / 土岐芙美子

Twitterでは相手に対する配慮がどのように行われているのか / 福岡祐輝

ローラの使用する笑いの役割-hu系とha系の笑いに着目して- / 松沢卓

「かわいい」を用いてどのように相手との距離を縮めるのか ーポライトネス理論の観点からー / 丸山夏麗

 

 

2012年度

ローラはなぜ会話の主導権を握っているようにみえるのか / 安東周平

流行歌の歌詞から見たことばの変遷と特徴ー曲名、文末表現、自称・対称に注目してー / 大島由貴

方言のカワイイ要素について / 加藤洋美

日本における異文化受容の変化 ーテレビCMに現れる外国要素に注目してー / 川又夕子

アニメに使用される男女疑問語語尾表現の使用実態に関する考察 ーディズニー及びジブリ作品を対称としてー / 城慎太郎

Twitter上のやりとりにおける勧誘側面からの分析 / 田村時朗

コント脚本におけるコミュニケーション局面でのレトリック表現の分析 〜コントユニット「ラーメンズ」の脚本を資料として〜 / 直井洋諭

聴衆との駆け引きから見るプレゼンテーション〜プレゼンテーションに聴衆が惹きつけられる瞬間の相互行為分析〜 / 中井研

「すべらない話はなぜすべらないのかー相互行為からみる笑いの「共犯性」ー / 萩原淳一」

バイリンガルにおけるTwitter上のコードスイッチング / 長谷川翔一

胸キュンシーンのスタイルシフトに見られる非言語的要素 ー「桜蘭高校ホスト部」をデータとしたドラマ分析ー / 毛利友理香